イオン銀行への自動入金をアプリで設定してみた




こんにちは。極東マンボ(@kyokutou_manbo)です。

先日、自動車購入計画を立てました。

自動車の買い替え計画

2018.04.24

その中で給料から毎月1万円を貯金するとありますが、貯金先をどこにしようか考えました。

給与口座に残したままだとクレジットカード引落口座にもなっているので決済資金と見分けがつかなくなるし、流石にタンス貯金は色々リスクが高いので、無難に別の銀行口座に貯金することにしました。

他にもIPO投資資金にも使えるから証券口座に入れておくのも検討しましたが、株を買ってしまいそうなので却下しましたw

ではどこの銀行にするかというと、イオンカードセレクトを保有していると普通預金金利が1%もつくイオン銀行にしました。

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こんな時、自動入金が便利

普通にATMに入金しても良いのですが、自動入金システムを使うことにしました。

自動入金のメリットって普通は、最初からそのお金はなかったものとして強制的に別口座にお金が移動できるから貯金し忘れを防ぐことができるってことですよね。

しかし極東マンボの場合、そんな甘っちょろい理由ではありません。

4月の給料が入ってイオン銀行ATMに1万円を入金しにいくときのことでした。

カツアゲが怖いんです(泣)

毎月この恐怖と戦いながら入金しにいくのは嫌です。

ね、甘っちょろい理由じゃないでしょ?

この後、わらにもすがる思いで、イオン銀行に自動入金システムがないかと探しました。

アプリで自動入金の設定手順

こんな面倒くさそうな設定がアプリでもできたので、ささっと画像を並べてみます。

アプリを起動します。ちゃんとイオンカードセレクトになっていることが確認できたのでニヤニヤしながら上部のメニューをタップ。

「自動入金」新規登録をタップ

説明をよく読んで下にスクロールしましょ

赤枠のリンクをタップしないと「次へ」がタップできないので最初は詰まりましたw

用途名と毎月の入金額を入力します。引落日と増減月はお好みで。

スクロールして「設定を確認」をタップ

入力内容を確認して次に進むだけ。きっとスクロールするとボタンがあったはず

「金融機関の選択」をタップすると、入金元銀行と支店を設定する画面に移動します。その画面は銀行毎に違うかも知れないので真に遺憾ながら省略。

入金元銀行の設定が終了するとこの画面に。これでカツアゲからの恐怖とオサラバじゃ

まとめ

カツアゲされそうなところに近づいちゃダメ絶対!

That’s all.


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